ブルーベリー女子の聖地。心も体も満たされる!「ブルーベリーの丘ホピ」に行ってみた!
2017年8月17日(木)

明治亭ソースカツ丼の帰りに、緑豊かな岐阜県恵那市の丘陵地あるブルーベリー摘み取り農園「ブルーベリーの丘ホピ」に行ってみました。テレビにも紹介され今話題のスポットです。我が家は、ブルーベリー好きな女子が2名いますので、もう車内は到着する前にテンションMAX!

ここではブルーベリーの摘み取り体験を始め、手作りのジャムや美味しいジェラートなどを頂くことができます。まさにブルーベリー好きの女子にはたまりません。この日は、あいにくの雨模様でしたが、我が家のように、美味しいブルーベリーを求めてやってくる家族連れやカップルが続々とやって来ました。

私は、到着そうそうこの農園の景色に心を奪われてしまいました。
緑あふれる空間と農園から見渡す山並みと広い空。

長い車の運転で溜まっていたイライラとした気持ちが、この景色のなかでリフレッシュすることができました。
天気は、雨模様。
でも訪れた人達の心は、晴れ模様。
この自然の中には、ホスピタリティが溢れています

*.+゚★☆感d(≧▽≦)b激☆★゚+.*
なぜ「ホピ」なの?
ブルーベリーの丘ホピなぜ「ホピ」という名前が付いてるのか?
アメリカ・インディアン「ホピ族」の名前から付けられたものだそうです。


アメリカの開拓時代、ヨーロッパから渡ってきた開拓民たちが飢えに苦しんだ時、インディアンから分けられたこのブルーベリーの実を食べて生き残ることができたそうです。アメリカ人はブルーベリーのことを「命の恩人」と呼んでいるそうです。
そんなインディアンの行為にオーナーが共感し、ひとときの休息の場として人が集い、自然に触れ、ブルーベリーを食べて、訪れた人が体と心をリフレッシュできる農園を目指して「ほぴ」という名前をつけたそうです。

摘み取り方には、コツがある!
最初にホピの小屋で受付を済ませ、いよいよブルーベリーの摘み取り体験です 。まず、時間は無制限。そして、摘み取り方を直接レクチャーして頂きます。オーナーの足立さんの丁寧な説明は、本当に初めての我々にも解りやすく、テンションがUP!
摘み取りかたのポイントは、色がついてブルーム(白い粉)のついているものや、色の濃い熟したブルーベリーを選ぶこと。完熟している実は裏側まで色が変わっているそうで、軸が赤くなっているものがベスト!実際に手で持ち上げると、熟しているものならば簡単にぽろっと摘み取れました。

摘みたての新鮮なブルーベリーの美味しさは「ヤバイ」です!
農園のあちらこちらで女子達の「うま!」「めちゃくちゃ甘い~」などが聞こえてきます。
\(^▽^\)(ノ^▽^)ノあま~い♪
でこちらでは約60種類のブルーベリーを栽培しているので、色んな味のブルーベリーお堪能することができる。
ちなみに世界には現在約220種類存在するそうです。
まさにここは、ブルーベリー好きにはたまらない聖地。
この日も十数種類のブルーベリーを頂くことができました。
インスタ映えする、味も最高なジェラートはタマリマセン!

ブルーベリーをもうこれでもかというほどお腹いっぱい頂いた後に、我が家は、本日第2の目的であるジェラードを頂いていました。

このジェラート!「やばいっす」インスタ映えする、味も無敵のジェラート。
(●>艸<)美味!!
「ブルーベリーの丘ホピ」さんの情報

住所:岐阜県恵那市三郷町佐々良木1409-60
電話:TEL 090-2181-6455 (足立)
アクセス方法
公共交通機関:JR名古屋駅から中央本線中津川方面へ約1時間、恵那駅下車。
東濃鉄道三郷線にて三郷平下車。徒歩約5分。
自動車:中央自動車道恵那ICから県道66号線を南西へ7km、約15分
自動車:中央自動車道瑞浪ICから国道19号線を東進し、国道418号線を南に4km、約25分

料金
大人 1、500円(中学生以上)
小学生 700円
小学生未満無料
摘み取りシーズン 6月中旬~9月上旬
営業時間9:00~17:00
定休日 不定休
ブルーベリーの丘ホピHPより予約可能です!」


明治亭ソースカツ丼の帰りに、緑豊かな岐阜県恵那市の丘陵地あるブルーベリー摘み取り農園「ブルーベリーの丘ホピ」に行ってみました。テレビにも紹介され今話題のスポットです。我が家は、ブルーベリー好きな女子が2名いますので、もう車内は到着する前にテンションMAX!

ここではブルーベリーの摘み取り体験を始め、手作りのジャムや美味しいジェラートなどを頂くことができます。まさにブルーベリー好きの女子にはたまりません。この日は、あいにくの雨模様でしたが、我が家のように、美味しいブルーベリーを求めてやってくる家族連れやカップルが続々とやって来ました。

私は、到着そうそうこの農園の景色に心を奪われてしまいました。
緑あふれる空間と農園から見渡す山並みと広い空。

長い車の運転で溜まっていたイライラとした気持ちが、この景色のなかでリフレッシュすることができました。
天気は、雨模様。
でも訪れた人達の心は、晴れ模様。
この自然の中には、ホスピタリティが溢れています

*.+゚★☆感d(≧▽≦)b激☆★゚+.*
なぜ「ホピ」なの?
ブルーベリーの丘ホピなぜ「ホピ」という名前が付いてるのか?
アメリカ・インディアン「ホピ族」の名前から付けられたものだそうです。


アメリカの開拓時代、ヨーロッパから渡ってきた開拓民たちが飢えに苦しんだ時、インディアンから分けられたこのブルーベリーの実を食べて生き残ることができたそうです。アメリカ人はブルーベリーのことを「命の恩人」と呼んでいるそうです。
そんなインディアンの行為にオーナーが共感し、ひとときの休息の場として人が集い、自然に触れ、ブルーベリーを食べて、訪れた人が体と心をリフレッシュできる農園を目指して「ほぴ」という名前をつけたそうです。

摘み取り方には、コツがある!
最初にホピの小屋で受付を済ませ、いよいよブルーベリーの摘み取り体験です 。まず、時間は無制限。そして、摘み取り方を直接レクチャーして頂きます。オーナーの足立さんの丁寧な説明は、本当に初めての我々にも解りやすく、テンションがUP!
摘み取りかたのポイントは、色がついてブルーム(白い粉)のついているものや、色の濃い熟したブルーベリーを選ぶこと。完熟している実は裏側まで色が変わっているそうで、軸が赤くなっているものがベスト!実際に手で持ち上げると、熟しているものならば簡単にぽろっと摘み取れました。

摘みたての新鮮なブルーベリーの美味しさは「ヤバイ」です!
農園のあちらこちらで女子達の「うま!」「めちゃくちゃ甘い~」などが聞こえてきます。
\(^▽^\)(ノ^▽^)ノあま~い♪
でこちらでは約60種類のブルーベリーを栽培しているので、色んな味のブルーベリーお堪能することができる。
ちなみに世界には現在約220種類存在するそうです。
まさにここは、ブルーベリー好きにはたまらない聖地。
この日も十数種類のブルーベリーを頂くことができました。
インスタ映えする、味も最高なジェラートはタマリマセン!

ブルーベリーをもうこれでもかというほどお腹いっぱい頂いた後に、我が家は、本日第2の目的であるジェラードを頂いていました。

このジェラート!「やばいっす」インスタ映えする、味も無敵のジェラート。
(●>艸<)美味!!
「ブルーベリーの丘ホピ」さんの情報

住所:岐阜県恵那市三郷町佐々良木1409-60
電話:TEL 090-2181-6455 (足立)
アクセス方法
公共交通機関:JR名古屋駅から中央本線中津川方面へ約1時間、恵那駅下車。
東濃鉄道三郷線にて三郷平下車。徒歩約5分。
自動車:中央自動車道恵那ICから県道66号線を南西へ7km、約15分
自動車:中央自動車道瑞浪ICから国道19号線を東進し、国道418号線を南に4km、約25分

料金
大人 1、500円(中学生以上)
小学生 700円
小学生未満無料
摘み取りシーズン 6月中旬~9月上旬
営業時間9:00~17:00
定休日 不定休
ブルーベリーの丘ホピHPより予約可能です!」

守田智司 この記事を書いた人
昭和39年生まれのB型。18歳で愛知県から大阪まで自転車で走破!19歳で東京まで往復自転車で走破!大学中は、バックバック1つで、アメリカ1周放浪旅行!!大学卒業後、エンジニアとして社会人を経験後、アメリカ・アトランタにて「大工」を経験。帰国後15年間、大手進学塾の多数の教室長・ブロック長として教壇に立ち、2005年独立。大型自動二輪免許取得。小型船舶操縦免許2級所得。ルアーィッシングが好き。作家は、重松清さんが好き。さだまさし、イーグルスが好き。
昭和39年生まれのB型。18歳で愛知県から大阪まで自転車で走破!19歳で東京まで往復自転車で走破!大学中は、バックバック1つで、アメリカ1周放浪旅行!!大学卒業後、エンジニアとして社会人を経験後、アメリカ・アトランタにて「大工」を経験。帰国後15年間、大手進学塾の多数の教室長・ブロック長として教壇に立ち、2005年独立。大型自動二輪免許取得。小型船舶操縦免許2級所得。ルアーィッシングが好き。作家は、重松清さんが好き。さだまさし、イーグルスが好き。
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